純資産
連結
- 2012年12月31日
- 17億3856万
- 2013年12月31日 +103.82%
- 35億4353万
- 2014年12月31日 +118.27%
- 77億3444万
個別
- 2012年12月31日
- 17億388万
- 2013年12月31日 +100.39%
- 34億1440万
- 2014年12月31日 +121.3%
- 75億5617万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/03/30 14:07
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略して おります。2015/03/30 14:07
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は4億49百万円(前連結会計年度末比88百万円の増加)となりました。主にHGF遺伝子治療薬の国際共同第Ⅲ相臨床試験にかかる外注費用を計上したことに伴い、買掛金が1億64百万円増加しております。2015/03/30 14:07
純資産は77億34百万円(前連結会計年度末比41億90百万円の増加)となりました。ライツ・オファリングの実施による増資及び第三者割当増資に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ32億94百万円増加しております。退職者の新株予約権を戻し入れたことに伴って新株予約権が61百万円減少し、当期純損失23億69百万円の計上により利益剰余金が減少しております。
(4) 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2015/03/30 14:07
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/03/30 14:07 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2015/03/30 14:07
4 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,543,534 7,734,440 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 170,995 109,165 (うち新株予約権) (170,995) (109,165)