営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年12月31日
- -14億5663万
- 2014年12月31日 -85.61%
- -27億362万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ただし、現在の事業計画に沿った医薬品の研究開発や販売が実現しない場合には、当社グループが将来においても当期純利益を計上できない可能性もあります。2015/03/30 14:07
また、上記記載のように、第12期から第16期においては、営業活動によるキャッシュ・フローもマイナスであり、現状の事業計画に沿った医薬品の研究開発や販売が実現しない場合には、将来においても営業活動によるキャッシュ・フローがプラスにならない可能性もあります。
(9) 経営上の重要な契約等について - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前期連結会計年度末に比べ37億16百万円増加し、60億11百万円となりました。当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2015/03/30 14:07
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、27億3百万円(前年同期は14億56百万円の減少)となりました。前年同期と比較しますと、税金等調整前当期純損失が9億55百万円増加、株式交付費が1億15百万円増加、売上債権の増減額が5億39百万円増加、前渡金の増減額が3億18百万円増加、棚卸資産の増減額が2億33百万円減少、仕入債務の増減額が1億89百万円増加しております。前年同期と比べ、12億46百万円の支出増加となっております。