- 4563
- 2026/10/09
- 時価
- 135億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- -倍
(2009-2025年) - PBR
- 106.85倍
- 2009年以降
- 0.47-20.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2014年12月31日
- 9145万
- 2015年12月31日 +22.31%
- 1億1185万
個別
- 2014年12月31日
- 9145万
- 2015年12月31日 +22.31%
- 1億1185万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品、製品、原材料
移動平均法2016/03/31 14:15 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (d)「インサイダー取引防止規程」に基づき、取締役、監査役又は使用人がその職務に関して取得した内部情報の管理、取締役、監査役又は使用人の株式等の売買、その他の取引の規制及び取締役、監査役又は使用人の服務に際し遵守すべき基本的事項を定め、インサイダー取引防止に努めます。この内容は子会社へも適用します。2016/03/31 14:15
(e) 財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法その他の関連法令に従い、財務報告に係る内部統制の整備及び運用を行います。
(f) 市民社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力とは一切の関係を持たず、不当要求がなされた場合には、管理部門を対応部署とし、警察等の外部専門機関と緊密に連携のうえ対応します。 - #3 商品売上高、製品売上高から売上原価を差し引いた売上総利益に関する注記
- 前連結会計年度)2016/03/31 14:15
商品売上高から売上原価を差し引いた売上総利益は、157,608千円であります。
(当連結会計年度) - #4 有価証券の評価基準及び評価方法
- 移動平均法による原価法2016/03/31 14:15
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
(2) 子会社株式 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/03/31 14:15
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年3月31日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 56,544,361 56,544,361 東京証券取引所マザーズ市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。単元株式数は100株であります。 計 56,544,361 56,544,361 ― ― - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
(a) その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(a) 商品、製品、原材料
移動平均法
(b) 仕掛品
個別法
(c) 貯蔵品
最終仕入原価法2016/03/31 14:15 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/03/31 14:15
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針