営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年12月31日
- -49億8369万
- 2017年12月31日
- -29億9122万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ただし、現在の事業計画に沿った医薬品の研究開発や販売が実現しない場合には、当社グループが将来においても親会社株主に帰属する当期純利益を計上できない可能性もあります。2018/03/30 9:39
また、上記記載のように、第15期から第19期においては、営業活動によるキャッシュ・フローもマイナスであり、現状の事業計画に沿った医薬品の研究開発や販売が実現しない場合には、将来においても営業活動によるキャッシュ・フローがプラスにならない可能性もあります。
(9) 経営上の重要な契約等について - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1億52百万円増加し、11億47百万円となりました。当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2018/03/30 9:39
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、29億91百万円(前年同期は49億83百万円の減少)となりました。売上債権が1億55百万円、前渡金が5億27百万円減少しましたが、税金等調整前当期純損失37億44百万円に加え、たな卸資産が4億1百万円増加、仕入債務が1億87百万円減少しております。その結果、前年同期と比べ、19億92百万円の支出減少となっております。