- 4563
- 2026/08/27
- 時価
- 155億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- -倍
(2009-2025年) - PBR
- 122.56倍
- 2009年以降
- 0.47-20.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2021/05/14 9:20
当第1四半期会計期間において発行した新株予約権(第三者割当て)は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3 株主資本の著しい変動2021/05/14 9:20
当社は、2021年1月1日から2021年3月31日までの間に、Cantor Fitzgerald & Co.から新株予約権の権利行使及び従業員からストック・オプションの権利行使による払込みを受けました。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本金が2,900,436千円、資本準備金が2,900,435千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が27,512,512千円、資本剰余金が25,656,842千円となっております。
- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、2021年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2021/05/14 9:20
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の権利行使による増加であります。2021/05/14 9:20
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④資金調達の実施2021/05/14 9:20
当社グループにとって、研究開発活動及び事業基盤の拡大を推進することは継続的な発展のために重要であり、そのためには状況に応じ機動的に資金調達を行うことが必要となります。2021年3月8日開催の取締役会において、第41回新株予約権(第三者割当て)(行使価額修正条項付)の発行を決議し、2021年5月13日までにその一部が行使され160億94百万円(新株予約権発行による入金を含む)を調達いたしました。今後も、研究開発活動推進及び企業維持のために必要となる資金調達の可能性を適宜検討してまいります。
これら諸施策の実施により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/05/14 9:20
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
①第41回新株予約権 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) 効力発生日 2021年4月9日2021/05/14 9:20
2.新株予約権の行使
当社が発行いたしました第41回新株予約権につき、2021年4月1日から2021年5月13日までに、以下のとおり行使されております。 - #8 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/05/14 9:20
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、ストック・オプション制度導入に伴う新株予約権残高がありますが、1株当たり四半期純損失が計上されているため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 107,499,745 133,532,658 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 取締役会決議に基づく新株予約権(新株予約権の数107,000個) 取締役会決議に基づく新株予約権(新株予約権の数132,000 個)