建物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 1億7873万
- 2022年12月31日 -54.43%
- 8144万
個別
- 2021年12月31日
- 1億7873万
- 2022年12月31日 -54.43%
- 8144万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/31 9:41
② リース資産建物 8年~18年 工具、器具及び備品 8年~15年
在外連結子会社については、米国会計基準 ASU2016-02号「リース」を適用し、リースの借手は、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産はリース期間を耐用年数とし、減価償却方法は定額法によっております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2023/03/31 9:41
建物 ACRL事務所改修工事一式 7,600 千円 工具、器具及び備品 ロングリードシークエンサー一式 4,773 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要2023/03/31 9:41
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 東京支社(東京都港区) 統括業務施設 建物、工具、器具及び備品 32,976 研究用施設(神奈川県川崎市他) 研究用施設 建物、工具、器具及び備品 71,823
当社が保有する「医薬品開発事業」の資産につきまして営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことから、減損損失を認識しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/31 9:41
4 繰延資産の処理方法建物 8年~18年 工具、器具及び備品 8年~15年
(1) 株式交付費及び新株予約権発行費