fonfun(2323)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リモートメール事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億5188万
- 2013年6月30日 -79.5%
- 3114万
- 2013年9月30日 +101.78%
- 6283万
- 2013年12月31日 +58.71%
- 9972万
- 2014年3月31日 +33.35%
- 1億3298万
- 2014年6月30日 -77.29%
- 3020万
- 2014年9月30日 +98.58%
- 5997万
- 2014年12月31日 +49.76%
- 8982万
- 2015年3月31日 +38.38%
- 1億2429万
- 2015年6月30日 -76.73%
- 2892万
- 2015年9月30日 +98.78%
- 5750万
- 2015年12月31日 +54.76%
- 8898万
- 2016年3月31日 +36.06%
- 1億2107万
- 2016年6月30日 -73.84%
- 3167万
- 2016年9月30日 +95.95%
- 6205万
- 2016年12月31日 +43.89%
- 8929万
- 2017年3月31日 +29.78%
- 1億1588万
- 2017年6月30日 -78.58%
- 2481万
- 2017年9月30日 +108.58%
- 5176万
- 2017年12月31日 +56.71%
- 8112万
- 2018年3月31日 +37.12%
- 1億1124万
- 2018年6月30日 -73.15%
- 2986万
- 2018年9月30日 +96.31%
- 5862万
- 2018年12月31日 +50.49%
- 8822万
- 2019年3月31日 +32.12%
- 1億1656万
- 2019年6月30日 -79.93%
- 2339万
- 2019年9月30日 +104.03%
- 4773万
- 2019年12月31日 +45.97%
- 6967万
- 2020年3月31日 +31.95%
- 9193万
- 2020年6月30日 -81.13%
- 1734万
- 2020年9月30日 +85.36%
- 3215万
- 2020年12月31日 +54.89%
- 4980万
- 2021年3月31日 +36.18%
- 6781万
- 2021年6月30日 -68.53%
- 2134万
- 2021年9月30日 +98.92%
- 4245万
- 2021年12月31日 +45.34%
- 6170万
- 2022年3月31日 +29.79%
- 8009万
- 2022年6月30日 -72.06%
- 2237万
- 2022年9月30日 +66.32%
- 3722万
- 2022年12月31日 +49.45%
- 5562万
- 2023年3月31日 +29.08%
- 7179万
個別
- 2023年6月30日
- 1604万
- 2023年9月30日 +110.1%
- 3371万
- 2023年12月31日 +48.86%
- 5019万
- 2024年3月31日 +7.58%
- 5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2025/06/27 16:04
当事業年度より、サービス提供形態ごとに業績を把握できるよう組織体制を変更したことより、報告セグメントを従来の「リモートメール事業」「SMS事業」「ボイスメール事業」「受託開発ソフトウェア事業」「その他事業」から、「クラウドソリューション事業」「DXソリューション事業」のセグメントに変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前事業年度に記載しております。 - #2 沿革
- 2 【沿革】2025/06/27 16:04
年月 沿革 1998年4月 本店を東京都新宿区から東京都八王子市に移転 1999年6月 NTTドコモ「iモード」対応サービスとしてリモートメール事業を開始 2000年3月 「リモートメール」事業海外展開のため、香港現地法人「NetVillage (Asia) Co., Ltd.」及び米国現地法人「NetVillage, Inc.」を設立(2000年6月に資本参加) - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/27 16:04
1993年4月 日本インターシステムズ株式会社 入社 2008年4月 当社 ソリューション事業部担当部長 2009年4月 当社 リモートメール事業部担当部長 2011年3月 当社 経営管理部担当部長 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クラウドソリューション事業においてもSMS配信サービス「バンソウSMS」に加え、クラウド電話「CallConnect」、飲食店向け日次決算プラットフォーム「れすだく」など、ストック収益のビジネスの拡充をしております。また、DXソリューション事業においては、クライアント企業のレガシーシステムからの脱却のDX支援を行っており、技術解決の知見を蓄積させ、加えてDXの事業基盤構築に向け、グループ全体でのエンジニア、デジタル人材の拡大を着実に図ってまいりました。このような状況の中、当社は「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」をミッションとして掲げ、社会貢献に資するDXソリューションを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施しております。2025/06/27 16:04
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当事業年度より、セグメントを従来の「リモートメール事業」「SMS事業」「ボイスメール事業」「受託開発ソフトウェア事業」「その他事業」から、「クラウドソリューション事業」「DXソリューション事業」のセグメントに変更しております。
◎クラウドソリューション事業