fonfun(2323)の外部顧客への売上高 - 受託開発ソフトウェア事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年9月30日
- 1561万
- 2016年12月31日 +75.28%
- 2736万
- 2017年3月31日 +75.04%
- 4789万
- 2017年9月30日 -19.97%
- 3833万
- 2017年12月31日 +53.15%
- 5870万
- 2018年3月31日 +32.86%
- 7799万
- 2018年9月30日 -43.92%
- 4373万
- 2018年12月31日 +65.16%
- 7223万
- 2019年3月31日 +31.39%
- 9491万
- 2020年3月31日 -71.64%
- 2691万
個別
- 2024年3月31日
- 1億2253万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/06/27 16:04
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 16:04
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 16:04
2.収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 クラウドソリューション事業 DXソリューション事業 その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 798,042 470,657 1,268,700
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、財務諸表「第5経理の状況 1財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 報告セグメントの概要
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2025/06/27 16:04
当事業年度より、サービス提供形態ごとに業績を把握できるよう組織体制を変更したことより、報告セグメントを従来の「リモートメール事業」「SMS事業」「ボイスメール事業」「受託開発ソフトウェア事業」「その他事業」から、「クラウドソリューション事業」「DXソリューション事業」のセグメントに変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前事業年度に記載しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 16:04 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クラウドソリューション事業においてもSMS配信サービス「バンソウSMS」に加え、クラウド電話「CallConnect」、飲食店向け日次決算プラットフォーム「れすだく」など、ストック収益のビジネスの拡充をしております。また、DXソリューション事業においては、クライアント企業のレガシーシステムからの脱却のDX支援を行っており、技術解決の知見を蓄積させ、加えてDXの事業基盤構築に向け、グループ全体でのエンジニア、デジタル人材の拡大を着実に図ってまいりました。このような状況の中、当社は「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」をミッションとして掲げ、社会貢献に資するDXソリューションを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施しております。2025/06/27 16:04
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当事業年度より、セグメントを従来の「リモートメール事業」「SMS事業」「ボイスメール事業」「受託開発ソフトウェア事業」「その他事業」から、「クラウドソリューション事業」「DXソリューション事業」のセグメントに変更しております。
◎クラウドソリューション事業