営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -563万
- 2015年6月30日 -72.21%
- -970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/13 10:51
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) 27,736 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △5,636
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。2015/08/13 10:51
当社グループは、前々連結会計年度において営業損失0百万円及び前連結会計年度において6百万円と継続して営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、以下の施策を実施してまいります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/13 10:51
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △28,065 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △9,706 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、光通信グループの携帯販売店にて販売している、当社子会社・株式会社FunFusionを販売元とする「モバイル活用パック」も売上に寄与しております。2015/08/13 10:51
上記の結果、リモートメール事業の売上高は92百万円(前年同期比12.4%減)、営業利益は28百万円(前年同期比4.2%減)となりました。
② SMS事業 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- リモートメールで培ったノウハウを基に新たなビジネス向けツールを開発しており、新サービスとして販売を開始しております。こちらも売上に寄与すると見込んでおります。2015/08/13 10:51
上記の施策により、当社グループの平成28年3月期の業績予想において、営業利益9百万円を見込んでおり、かつその計画の妥当性において重要な疑義が生じているとは言えないと考えており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。