- 2323
- 2026/09/11
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 15.63倍
- 2010年以降
- 赤字-512.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.97倍
- 2010年以降
- 0.85-9.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 31.79%
- ROA 予
- 12.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/15 9:46
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △82,125 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △17,690
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2016/02/15 9:46
当社グループは、前々連結会計年度において営業損失0百万円及び前連結会計年度において6百万円と継続して営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/15 9:46
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △83,533 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △19,900 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、光通信グループの携帯販売店にて販売している、当社子会社・株式会社FunFusionを販売元とする「モバイル活用パック」も売上に寄与しております。2016/02/15 9:46
上記の結果、リモートメール事業の売上高は267百万円(前年同期比11.06%減)、営業利益は88百万円(前年同期比0.9%減)となりました。
② SMS事業 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前々連結会計年度において営業損失0百万円及び前連結会計年度において6百万円と継続して営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。2016/02/15 9:46