- 2323
- 2026/09/11
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 15.63倍
- 2010年以降
- 赤字-512.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.97倍
- 2010年以降
- 0.85-9.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 31.79%
- ROA 予
- 12.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/12 10:10
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △28,065 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △9,706
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、前連結会計年度において営業損失を計上した結果、継続的な営業損失を計上しております。当第1四半期連結累計期間においても、営業損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。2016/08/12 10:10
当該状況を解消又は改善するために、平成27年12月に第三者割当増資により調達した資金を用いて事業拡大を図り、その結果、平成30年3月期以降において営業利益を計上する計画ではありますが、計画が順調に推移したとしても、当連結会計年度においては営業損失を計上する見込みであり、業績回復の実現を確認するには平成30年3月期末以降となることから、その達成については、確実性を保証できるものではありません。
したがって、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在することを否定できないと認識しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/12 10:10
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △34,919 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △6,875 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- スピード感を持った経営判断が可能な体制とする。2016/08/12 10:10
これらの施策を進めるため、平成27年12月に第三者割当増資により調達した資金を用い、その結果、平成30年3月期以降において営業利益を計上する計画ではありますが、計画が順調に推移したとしても、当連結会計年度においては営業損失を計上する見込みであり、業績回復の実現を確認するには平成30年3月期末以降となることから、その達成については、確実性を保証できるものではありません。
したがって、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在することを否定できないと認識しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、光通信グループの携帯販売店にて販売している、当社子会社・株式会社FunFusionを販売元とする「モバイル活用パック」も売上に寄与しております。2016/08/12 10:10
上記の結果、リモートメール事業の売上高は83百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益は31百万円(前年同期比9.5%増)となりました。
② SMS事業 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において営業損失を計上した結果、継続的な営業損失を計上しております。当第1四半期連結累計期間においても、営業損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。2016/08/12 10:10
当該状況を解消又は改善するために、平成27年12月に第三者割当増資により調達した資金を用いて事業拡大を図り、その結果、平成30年3月期以降において営業利益を計上する計画ではありますが、計画が順調に推移したとしても、当連結会計年度においては営業損失を計上する見込みであり、業績回復の実現を確認するには平成30年3月期末以降となることから、その達成については、確実性を保証できるものではありません。
したがって、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在することを否定できないと認識しております。