営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年12月31日
- 5106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 15:57
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △82,410 四半期損益計算書の営業利益 51,066 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は19百万円、セグメント利益1百万円となりました。2024/02/14 15:57
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高503百万円、営業利益51百万円、経常利益68百万円、四半期純利益111百万円となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 3.新株予約権の行使条件は以下の通りであります。2024/02/14 15:57
(1) 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という)は、割当日から本新株予約権の行使期間の終期までの間における当社普通株式終値を用いて計算された時価総額及びに営業利益は2025年3月期から2027年3月期までの3事業年度のいずれかにおいて、下記に定めるa.乃至b.の条件を達成した場合に限り、各号に定められている割合(以下「行使可能割合」という)を上限として本新株予約権を行使することができる。なお、当該行使割合において、行使可能となる新株予約権の個数に1個未満の端数が生じる場合においては、これを切り捨てるものとする。
a. 一度でも時価総額が35億円を超過し、かつ、営業利益が一度でも1億2千万円を超過した場合行使可能割合35%