- 2327
- 2026/09/25
- 時価
- 7109億円
- PER 予
- 22.01倍
- 2010年以降
- 8.69-29.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.57倍
- 2010年以降
- 0.68-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 11.69%
- ROA 予
- 7.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日鉄ソリューションズ(2327)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 53億9700万
- 2010年12月31日 +24.24%
- 67億500万
- 2011年12月31日 +1.67%
- 68億1700万
- 2012年12月31日 +12.01%
- 76億3600万
- 2013年12月31日 -9%
- 69億4900万
- 2014年12月31日 +55.17%
- 107億8300万
- 2015年12月31日 +32.34%
- 142億7000万
- 2016年12月31日 +5.7%
- 150億8300万
- 2017年12月31日 -9.57%
- 136億4000万
- 2018年12月31日 +25.45%
- 171億1200万
- 2019年12月31日 +16.46%
- 199億2800万
- 2020年12月31日 -13.7%
- 171億9800万
- 2021年12月31日 +25.81%
- 216億3600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 第3四半期連結会計期間2024/02/09 10:35
(単位:百万円) その他費用 △43 △92 営業利益 8,319 8,652 金融収益 96 104 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 第3四半期連結累計期間2024/02/09 10:35
(単位:百万円) その他費用 △90 △322 営業利益 22,323 23,295 金融収益 493 538 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サステナビリティ経営の推進にあたっては、当社が目指す社会的存在意義であるパーパスを起点に価値創造プロセスを整理し、5つのマテリアリティを定め、取り組んでおります。当社はD&I推進をはじめ、誰もが活き活きと働きがいをもって活躍できる組織風土醸成に取り組んでおり、昨年に引き続きLGBTQ+等の性的マイノリティに関する取り組みの評価指標である「PRIDE指標2023」で最高位の「ゴールド」を受賞しました。この他、島根県出雲市及び同県内の企業と共同で地方の高度ITエンジニアの育成と雇用機会創出を推進するインキュベーションラボ「GRID BOX」を設立する等、豊かな社会づくりに向けてESGの観点から様々な事業活動に取り組んでおります。これらの取り組みの結果、ESG投資のための株価指数である「FTSE4Good Index Series」「FTSE Blossom Japan Index」及び「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に引き続き選定されました。2024/02/09 10:35
当第3四半期連結累計期間の売上収益は、メガバンクや日本製鉄㈱向けの増に加え、デジタルワークプレースソリューションやクラウド及びオラクルビジネスが好調であったことから、220,119百万円と前年同期(206,780百万円)と比べ13,338百万円の増収となりました。営業利益は、営業力強化に加え、採用・教育等の人的資本強化策や、社内基盤整備等を推進したことにより販売費及び一般管理費が増加したものの、売上総利益率の改善も含めた売上総利益の増があったことから、23,295百万円と前年同期(22,323百万円)と比べ971百万円の増益となりました。
当第3四半期連結累計期間をサービス分野別(ビジネスソリューション、コンサルティング&デジタルサービス)に概観しますと、以下のとおりであります。