純資産
連結
- 2012年3月31日
- 906億5400万
- 2013年3月31日 +5.42%
- 955億7100万
- 2014年3月31日 +5.64%
- 1009億5900万
個別
- 2012年3月31日
- 761億1100万
- 2013年3月31日 +4.48%
- 795億2200万
- 2014年3月31日 +5.1%
- 835億7800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 事業用土地の再評価2015/04/27 16:22
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/04/27 16:22
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度末49,550百万円から12,279百万円増加し、61,829百万円となりました。主な内訳は、前受金の増加3,761百万円、支払手形及び買掛金の増加3,349百万円、未払法人税等の増加1,975百万円、リース債務の増加1,466百万円であります。2015/04/27 16:22
3)純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末95,571百万円から5,388百万円増加し、100,959百万円となりました。主な内訳は、当期純利益7,071百万円及び配当金△2,119百万円であります。その結果、自己資本比率は59.8%となります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/04/27 16:22
決算日の市場価格に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/04/27 16:22
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/27 16:22
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 1,740円37銭 1,836円70銭