のれん
連結
- 2017年3月31日
- 48億2600万
- 2018年3月31日 -10.48%
- 43億2000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で償却することとしております。ただし、金額が少額の場合は、発生時に全額償却しております。2020/02/14 11:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社及び当グループは情報サービス単一事業であります。そのため、セグメント情報については記載を省略しております。なお、当連結会計年度の減損損失は2,575百万円となっております。2020/02/14 11:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/02/14 11:40
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 減価償却費 137 百万円 121 百万円 のれん償却額 260 百万円 465 百万円 業務委託費 2,827 百万円 2,964 百万円 - #4 株式交換により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式交換により新たに㈱ネットワークバリューコンポネンツを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は次のとおりであります。2020/02/14 11:40
流動資産 1,231百万円 固定資産 320百万円 のれん 3,003百万円 流動負債 △808百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/02/14 11:40
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 住民税均等割 0.2 % 0.2 % のれん償却 0.4 % 0.6 % 法人税等特別控除等 △0.5 % △0.5 % - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。2020/02/14 11:40
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で償却することとしております。ただし、金額が少額の場合は、発生時に全額償却しております。