売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2279億5100万
- 2018年3月31日 +1.28%
- 2308億6000万
個別
- 2017年3月31日
- 2000億4700万
- 2018年3月31日 -0.67%
- 1987億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/02/14 11:40
2 地域ごとの情報(単位:百万円) 業務ソリューション事業 サービスソリューション事業 合計 外部顧客への売上高 147,303 80,648 227,951
(1) 売上高 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
アイエス情報システム㈱
アイエス情報システム㈱は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/02/14 11:40 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/02/14 11:40
(単位:百万円) 相手先 売上高 新日鐵住金㈱ 45,658 - #4 事業等のリスク
- 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動はありません。2020/02/14 11:40
ただし、経済情勢の変化等によるシステム投資動向、競合状況、大型プロジェクト案件の存否、個別プロジェクトやサービス案件の進捗状況・採算性等により、経営成績が変動する可能性があります。また、政府・公的機関をはじめとするシステム開発案件の売上高の計上時期が年度末に多く発生する傾向がある等、四半期・半期ごとの経営成績が変動いたします。
(2)特定の取引先・製品・技術等への依存 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業成長に対応した執務スペースの確保、働き方変革の推進並びに事業継続性(BCP)の観点から、2020年春を目途とした本社地区オフィスの整備実施を決定しました。従来の新川地区とともに虎ノ門地区に約21,000㎡のオフィスを確保し執務環境の刷新・改善を図るとともに、社員間のコミュニケーション強化、コラボレーションの促進等による効率的な働き方の実現に取り組んでまいります。あわせて新川地区と虎ノ門地区の2拠点化により、大規模自然災害の発生等による事業継続リスクへの対応力強化を進めていきます。2020/02/14 11:40
当連結会計年度の売上高は、230,860百万円と前連結会計年度(227,951百万円)と比べ2,908百万円の増収となりました。売上総利益は、増収及び売上高総利益率の改善により増益となりました。販売費及び一般管理費は、営業体制強化や採用・教育関連費用の増加及び㈱ネットワークバリューコンポネンツの子会社化等により増加しました。経常利益は、22,279百万円と前年同期(21,825百万円)と比べ454百万円の増益となりました。
当連結会計年度をサービス分野別(業務ソリューション事業、サービスソリューション事業)に概観しますと、以下のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/02/14 11:40
(単位:百万円) 業務ソリューション事業 サービスソリューション事業 合計 外部顧客への売上高 147,718 83,141 230,860 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- アイエス情報システム㈱2020/02/14 11:40
アイエス情報システム㈱は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
④ 議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず、子会社としなかった会社等はありません。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社に対するものは次のとおりであります。2020/02/14 11:40
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 売上高 47,243百万円 45,501百万円 営業費用 52,146百万円 59,518百万円