売上高
個別
- 2024年3月31日
- 2674億4000万
- 2025年3月31日 +7.01%
- 2861億9700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (エ)自社が排出するGHGを2050年までにゼロとする。2025/06/17 15:07
具体的には、お客様の環境負荷を直接的に削減する当社サービスの売上高を指標に設定し、物理機器の削減(仮想化)、電気使用量の削減、紙使用量の削減、移動の削減(ロケーションフリー)、要員効率化等に取り組んでおります。また、温室効果ガス排出量(Scope1+2)では、2030年排出量半減目標に向けて、基準年2015年から年率3.3%でリニアに削減する長期計画を立て、毎年着実に目標をクリアしてきております。
・気候変動のリスクと機会 - #2 役員報酬(連結)
- (ロ)第45期定時株主総会後における役員報酬制度(本総会における各議案が原案通り承認・可決された場合)2025/06/17 15:07
当社は、昨年策定した「NSSOL 2030ビジョン」において、営業利益1,000億円・売上高営業利益率20%・ROE15%程度を達成目標とし、また、この目標達成に向けた「2025-2027中期経営計画」において、営業利益600億円・売上高営業利益率13%・ROE13%程度の実現を目指すといたしました。
これを踏まえ、当社は、業績との連動性を一層高めるとともに、より中長期的な企業価値の向上に資する報酬体系とするため、役員報酬制度の改定を、2025年2月4日及び2025年3月12日に開催された独立社外取締役が過半数を占める「役員人事・報酬会議」での審議を経て、2025年4月28日開催の第544回取締役会において決定いたしました。 - #3 株式の保有状況(連結)
- a 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2025/06/17 15:07
当社は、具体的な事業提携を伴わない上場株式については原則として保有しない方針としております。保有する政策保有株式につきましては、毎年取締役会において銘柄毎に保有の合理性を確認しており、いずれの株式も保有の合理性があると評価いたしております。保有の合理性は、投資先企業とのリレーション強化によるビジネスの拡大が年間売上高や発注高等の維持・拡大により図れていること等の事業上の成果、保有の便益(受取配当金や事業取引による利益)と当社資本コストを比較した取引の経済的な合理性、当社の中長期的な事業戦略における投資先企業の位置付け等を総合的に検証しております。
b 銘柄数及び貸借対照表計上額 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対するものは次のとおりであります。2025/06/17 15:07
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 62,260 百万円 65,295 百万円 営業費用 72,113 百万円 77,847 百万円