2749 JP HD

2749
2026/08/21
時価
579億円
PER 予
13.02倍
2011年以降
6.57-78.56倍
(2011-2026年)
PBR
2.46倍
2011年以降
1.29-13.07倍
(2011-2026年)
配当 予
2.05%
ROE 予
18.86%
ROA 予
12.36%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
訂正有価証券報告書-第28期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
19億2076万
2020年3月31日 +4.32%
20億368万

個別

2019年3月31日
6億6446万
2020年3月31日 +36.21%
9億507万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、「構造改革」の取り組みとしては、既存施設への受け入れ児童数と人員配置を適正化することで、収益性の向上と運営効率の改善を図るとともに、システム導入や業務見直しによる運営・間接コストの軽減を行い、持続的な成長として新規事業の拡大による強固な収益基盤を確立してまいります。
新型コロナウイルス感染症の影響、新規施設開設の抑制、人材システムの導入等により、当初計画に対して売上高・経常利益は減少する見通しとなりますが、既存施設の収益の適正化及び構造改革の推進により収益改善を図ってまいります。 安全・安心への取り組みとしては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向け管轄自治体と連携した各施設での管理体制を徹底し、お預かりしているお子様・保護者の皆様・取引先・従業員の安全確保を最優先に考え、対応してまいります。
<重点目標>イ.安全・安心の確保と健康を最優先とした運営体制・対策方針の策定と徹底
2020/07/31 16:41
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、「わくわく袋ひろば/赤北ひばりクラブ第二」の開設に伴い、「赤北ひばりクラブ」及び「北区立袋育成 室」は、2019年4月1日よりそれぞれ、「わくわく袋ひろば/赤北ひばりクラブ第一」、「わくわく袋ひろば/赤 北ひばりクラブ第三」として運営しております。 また、新規開設とは別に、2019年4月1日より、既存の東京都認証保育所として2008年2月1日より運営しておりました「アスク池上保育園」を認可保育園に移行、小規模保育事業として2018年4月1日より運営しておりました「アスクとよたま一丁目保育園A・B」を認可保育園に統合・移行、2009年4月1日より公設民営として運営しておりました「川崎市宮前平保育園」を民設民営に移行し「アスク宮前平保育園」として運営しております。
以上より、当社グループの連結売上高は31,719百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は1,538百万円(同0.5% 増)、経常利益は2,003百万円(同4.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,122百万円(同4.8%増)となりました。
これらの主な要因は、以下の通りです。
2020/07/31 16:41

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