東北新社(2329)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告プロダクションの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億5472万
- 2014年6月30日 +18.11%
- 6億5517万
- 2015年6月30日 -40%
- 3億9310万
- 2016年6月30日 +75.3%
- 6億8910万
- 2017年6月30日 -32.52%
- 4億6500万
- 2018年6月30日 +3.66%
- 4億8200万
- 2019年6月30日 +16.8%
- 5億6300万
- 2020年6月30日
- -9600万
- 2021年6月30日
- 3億3800万
- 2022年6月30日 -41.42%
- 1億9800万
- 2023年6月30日 -43.43%
- 1億1200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 16:20
(注)1.各報告セグメントの売上高は、セグメント情報の「外部顧客への売上高」と一致しております。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 広告プロダクションCM制作プロモーション調整額 4,451899△186 3,4731,394△115 小 計 5,164 4,752
2.各報告セグメントの調整額は、セグメント内及びセグメント間の取引消去等を集計したものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 広告プロダクション
広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ7.8%減の4,791百万円となり、営業利益は前年同期に比べ43.4%減の112百万円となりました。CM制作部門において、期首在庫が前年同期よりも少なかったことや、納品の月ズレ等もあり、減収となりました。一方、利益に関しては、CM制作部門の利益率改善があったものの、株式会社ENJINの決算期を12月から3月に変更したことに伴い、同社ののれんと顧客関連資産の償却費を6ヶ月分取り込んだ影響もあり、減益となりました。2023/08/10 16:20