東北新社(2329)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告プロダクションの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億5880万
- 2014年9月30日 +1.12%
- 14億7514万
- 2015年9月30日 -43.95%
- 8億2688万
- 2016年9月30日 +54.74%
- 12億7953万
- 2017年9月30日 -9.97%
- 11億5200万
- 2018年9月30日 -25%
- 8億6400万
- 2019年9月30日 +31.71%
- 11億3800万
- 2020年9月30日 -96.84%
- 3600万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 7億900万
- 2022年9月30日 -8.74%
- 6億4700万
- 2023年9月30日 -43.74%
- 3億6400万
- 2024年9月30日 +181.32%
- 10億2400万
- 2025年9月30日 +70.61%
- 17億4700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/10 16:42
(注)1.各報告セグメントの売上高は、セグメント情報の「外部顧客への売上高」と一致しております。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 広告プロダクションCM制作プロモーション調整額 9,3011,860△382 8,2132,647△446 小 計 10,779 10,414
2.各報告セグメントの調整額は、セグメント内及びセグメント間の取引消去等を集計したものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 広告プロダクション
広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ3.3%減の10,490百万円となり、営業利益は前年同期に比べ43.8%減の364百万円となりました。株式会社ENJINの決算期を12月から3月に変更したことに伴う増収効果がありましたが、CM制作部門において、期首在庫が前年同期よりも少なかったことや、期中においても受注減少の影響等もあり、全体では減収となりました。利益に関しては、粗利率の改善や販管費の削減に努めましたが、減収をカバーするには至らず、減益となりました。2023/11/10 16:42