構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1900万
- 2023年3月31日 -15.79%
- 1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2023/06/30 12:18
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/30 12:18
当社グループは原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を、賃貸用資産及び遊休資産については各不動産等を、それぞれグルーピングの単位としております。場所 事業・用途 種類 東京都渋谷区、港区 株式会社オムニバス・ジャパンTV番組用編集設備 建物及び構築物、リース資産等 東京都港区 株式会社ダブル・ティー・エフ・シー 建物及び構築物等
株式会社オムニバス・ジャパンのTV番組用編集設備は、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額を零と見積もり、減損損失(393百万円)として特別損失に計上しております。主な内訳は、建物及び構築物等183百万円、リース資産163百万円等であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/30 12:18
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。