- 2330
- 2026/08/26
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 42.5倍
- 2009年以降
- 赤字-450.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2009年以降
- 0.32-20.39倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.66%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フォーサイド(2330)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年12月31日
- 13,000
- 2015年12月31日 +999.99%
- 21万
- 2016年12月31日 +117.67%
- 46万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/26 16:17
(注)1.調整額は以下の通りであります。その他の項目 減価償却費 34,568 332 34,901 のれんの償却額 - - -
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△197,897千円は、各報告セグメントに配分していない全社費 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、管理部門資産に係る減価償却費であります。2026/03/26 16:17
- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/26 16:17
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/26 16:17
営業活動によるキャッシュ・フローは、668,770千円の収入(前年同期は163,900千円の収入)となりました。主な要因と致しましては、売上債権の増加65,833千円、前渡金の減少344,753千円、前受金の減少293,902千円、未払金の増加43,627千円、未払消費税等の増加43,362千円、減価償却費72,594千円、のれん償却額49,759千円及び税金等調整前当期純利益491,433千円を計上したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)