フォーサイド(2330)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年12月31日
- 1億9349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/26 16:17
(注)1.調整額は以下の通りであります。減価償却費 34,568 332 34,901 のれんの償却額 - - - 減損損失 - - -
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△197,897千円は、各報告セグメントに配分していない全社費 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△197,897千円は、各報告セグメントに配分していない全社費
用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社の
現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、管理部門資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門資産の投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸収入であります。
4.不動産関連事業は、当社の連結子会社(特定子会社)でありました日本賃貸住宅保証機構株式会社の全株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。同社に係る売上高、セグメント利益又は損失、その他の項目(減価償却費、のれんの償却額、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については連結除外日までの実績を含めております。2026/03/26 16:17 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 7,181千円2026/03/26 16:17
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 331,728千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2026/03/26 16:17 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社antzを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出との関係は次のとおりであります。2026/03/26 16:17
流動資産 729,650千円 固定資産 247,402千円 のれん 331,728千円 流動負債 △348,189千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/26 16:17
当連結会計年度末における資産は前連結会計年度末に比べて1,146,744千円増加し4,712,102千円となりました。主な要因といたしましては、現金及び預金の増加824,105千円、のれんの増加281,968千円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加256,081千円、保険積立金の増加155,194千円、前渡金の減少344,767千円等によるものであります。
(負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「物流関連」セグメントにおいて、株式会社エムの株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、2,780千円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。2026/03/26 16:17
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2026/03/26 16:17
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。