フォーサイド(2330)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - イベントの推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- -265万
- 2018年6月30日 -161.84%
- -695万
- 2018年9月30日
- 283万
- 2018年12月31日
- -2273万
- 2019年3月31日
- -854万
- 2019年6月30日
- -704万
- 2019年9月30日 -75.59%
- -1237万
- 2019年12月31日 -122.29%
- -2750万
- 2020年3月31日
- -599万
- 2020年6月30日 -35.05%
- -809万
- 2020年9月30日
- -412万
- 2020年12月31日 -362.75%
- -1907万
- 2021年3月31日
- -774万
- 2021年6月30日 -68.43%
- -1304万
- 2021年9月30日 -49.81%
- -1954万
- 2021年12月31日 -38.78%
- -2712万
- 2022年3月31日
- 87万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 3399万
- 2022年9月30日 +23.52%
- 4199万
- 2022年12月31日 -12.57%
- 3671万
- 2023年3月31日
- -710万
- 2023年6月30日
- -345万
- 2023年9月30日 -7.3%
- -370万
- 2023年12月31日 -168.34%
- -994万
- 2024年3月31日
- -506万
- 2024年6月30日 -343.79%
- -2245万
- 2024年12月31日 -52.24%
- -3418万
- 2025年6月30日
- 1959万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/03/28 16:27
当社は、取り扱う製品・サービスに基づき、その経済的特徴等を考慮した事業の種類別セグメントから構成されており、集約基準及び量的基準に基づき、「プライズ事業」、「不動産関連事業」、「コンテンツ事業」、「イベント事業」、「マスターライツ事業」、「AI関連事業」及び「物流関連事業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/03/28 16:27
(注)1.従業員数は就業人員であります。なお、当連結会計年度中に「不動産関連事業」の報告セグメントを廃止しており、従業員数50名が減少しています。2024年12月31日現在 コンテンツ事業 6 イベント事業 3 マスターライツ事業 7
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの更なる業容拡大を目指していくためには、プライズ事業、AI関連事業に続く新たな柱となる事業の創出が課題となっております。2025/03/28 16:27
出版事業においては、「Cuugal」において、読者の関心の高いタレントやインフルエンサーをモデルに起用することで、認知度の拡大、販売部数の増加につなげてまいります。「Popteen」については、WEBマガジンに移行後、YouTubeやTikToK等のSNSとの相互連携効果は高く、継続してリアルタイムな情報発信を行い、読者の獲得に努めてまいります。また、Popteen/Cuugalともにリアルイベントに注力し、ファッションイベントやダンスイベント、ファンミーティング、座談会、ワークショップ等を開催いたします。小中高生のリアルな声を収集し、次世代の消費者と企業をつなぐ場を提供するなど、新たな広告プランの構築により、収益基盤の早急な立て直しに努めてまいります。
なお、人材派遣事業・業務請負事業等を行う株式会社antzの全株式を取得し子会社化するため、株式会社antzの株主との間で、2025年2月13日に基本合意書を締結し、同年3月14日付で株式譲渡契約を締結しており、今後は人材サービス事業に参入し、当社グループの新たな収益基盤の構築を目指してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は80,073千円(前年同期比1.9%増)、セグメント損失は18,870千円(前年同期はセグメント損失12,888千円)となりました。2025/03/28 16:27
d.イベント事業
当連結会計年度においては、前年同期において開催された「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」などの大型イベント開催が連結会計年度の終了間近からの開始となったことが大きく影響し、売上高は前年同期を大きく下回り、セグメント損失は増加いたしました。