フォーサイド(2330)の営業収益 - コンテンツの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年6月30日
- 2億3027万
- 2016年6月30日 -23.84%
- 1億7538万
- 2017年6月30日 -8.46%
- 1億6053万
- 2018年6月30日 -31.42%
- 1億1009万
- 2019年6月30日 -21.52%
- 8639万
- 2020年6月30日 +151.78%
- 2億1753万
- 2021年6月30日 -51.67%
- 1億513万
- 2022年6月30日 -30.33%
- 7325万
- 2023年6月30日 -49.05%
- 3732万
- 2024年6月30日 +8.51%
- 4049万
- 2025年6月30日 +1.54%
- 4112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (「投資銀行事業」及び「その他の事業」の廃止)2023/08/14 15:11
「投資銀行事業」及び「その他の事業」については、2023年1月1日付で、当社の連結子会社で両事業を行っていたフォーサイドフィナンシャルサービス株式会社の全株式を売却したことから、第1四半期連結会計期間より両事業の報告セグメントを廃止しております。これにより、当社グループの報告セグメントを「プライズ事業」「不動産関連事業」「コンテンツ事業」「イベント事業」及び「マスターライツ事業」の5区分としております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (「投資銀行事業」及び「その他の事業」の廃止)2023/08/14 15:11
「投資銀行事業」及び「その他の事業」については、2023年1月1日付で、当社の連結子会社で両事業を行っていたフォーサイドフィナンシャルサービス株式会社の全株式を売却したことから、第1四半期連結会計期間より両事業の報告セグメントを廃止しております。これにより、当社グループの報告セグメントを「プライズ事業」「不動産関連事業」「コンテンツ事業」「イベント事業」及び「マスターライツ事業」の5区分としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループにおいては、主力事業であるプライズ事業・不動産関連事業を中心に事業収益の拡大を図ってまいりました。また、第1四半期連結会計期間において、赤字の状態で早期の業績の回復を見込めない、フォーサイドフィナンシャルサービス株式会社、株式会社マーベラスアーク及び株式会社ホールワールドメディアの株式譲渡を完了する等、経営資源の選択と集中を進め、財務基盤の強化に努めてまいりました。2023/08/14 15:11
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,305,871千円(前年同期比1.9%減)、営業利益は53,847千円(前年同期は営業損失59,239千円)、経常利益は49,044千円(前年同期は経常損失54,893千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,293千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失68,262千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。