フォーサイド(2330)の営業収益 - 不動産関連の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 1億6198万
- 2016年9月30日 +0.94%
- 1億6349万
- 2016年12月31日 +1.15%
- 1億6537万
- 2017年3月31日 -96.81%
- 527万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 9918万
- 2017年9月30日 +254.69%
- 3億5181万
- 2017年12月31日 +84.42%
- 6億4881万
- 2018年3月31日 -58.28%
- 2億7069万
- 2018年6月30日 +104.1%
- 5億5250万
- 2018年9月30日 +54.52%
- 8億5371万
- 2018年12月31日 +33.36%
- 11億3847万
- 2019年3月31日 -73.45%
- 3億228万
- 2019年6月30日 +106.73%
- 6億2492万
- 2019年9月30日 +52%
- 9億4987万
- 2019年12月31日 +35.74%
- 12億8933万
- 2020年3月31日 -73.15%
- 3億4621万
- 2020年6月30日 +90.37%
- 6億5908万
- 2020年9月30日 +49.22%
- 9億8347万
- 2020年12月31日 +33.93%
- 13億1717万
- 2021年3月31日 -73.13%
- 3億5397万
- 2021年6月30日 +97.14%
- 6億9783万
- 2021年9月30日 +48.07%
- 10億3330万
- 2021年12月31日 +31.99%
- 13億6390万
- 2022年3月31日 -76.19%
- 3億2481万
- 2022年6月30日 +112.65%
- 6億9070万
- 2022年9月30日 +49.13%
- 10億3005万
- 2022年12月31日 +35.33%
- 13億9400万
- 2023年3月31日 -70.72%
- 4億814万
- 2023年6月30日 +103.03%
- 8億2866万
- 2023年9月30日 +44.59%
- 11億9812万
- 2023年12月31日 +39.47%
- 16億7106万
- 2024年3月31日 -76.27%
- 3億9661万
- 2024年6月30日 +102.87%
- 8億459万
- 2024年12月31日 +52.44%
- 12億2650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)報告セグメントの変更等に関する事項2026/03/26 16:17
(「不動産関連」事業の廃止)
前連結会計年度において「不動産関連」事業を構成しておりました当社の連結子会社(特定子会社)でありました日本賃貸住宅保証機構株式会社について、2024年10月1日付で全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。このため、当連結会計年度より当該報告セグメントを廃止しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 不動産関連事業は、当社の連結子会社(特定子会社)でありました日本賃貸住宅保証機構株式会社の全株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。同社に係る売上高、セグメント利益又は損失、その他の項目(減価償却費、のれんの償却額、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については連結除外日までの実績を含めております。2026/03/26 16:17
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/03/26 16:17
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を影響の概算額としています。営業収益 413,220 千円 営業損失 △3,561 千円 親会社株主に帰属する当期純損失 △5,602 千円
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(「不動産関連」事業の廃止)
前連結会計年度において「不動産関連」事業を構成しておりました当社の連結子会社(特定子会社)でありました日本賃貸住宅保証機構株式会社について、2024年10月1日付で全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。このため、当連結会計年度より当該報告セグメントを廃止しております。
(事業の新設)
2025年3月31日付で、株式会社antzの株式を取得したことにより、当連結会計年度から「総合人材サービス」事業を新たに報告セグメントに追加しております。
前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、前連結会計年度に総合人材サービス事業を行っていなかったことから、開示を行っておりません。2026/03/26 16:17 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標とする経営指標
当社グループの重視する経営指標は、2026/03/26 16:17 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループにおいては、主力事業であるプライズ事業・AI関連事業を中心に事業収益の拡大を図ってまいりました。また、2025年3月31日に、総合人材サービス事業を展開する株式会社antzの全株式を取得し、新たに総合人材サービス事業に参入するとともに、2025年7月1日より、株式会社antzにおいて、物流関連事業を立ち上げました。なお、これらに伴い当連結会計年度において総合人材サービス事業の従業員数が102名、物流関連事業の従業員数が24名、増加いたしました。2026/03/26 16:17
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は8,748,842千円(前年同期比63.8%増)、営業利益は463,496千円(前年同期比821.6%増)、経常利益は479,805千円(前年同期比908.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は440,577千円(前年同期比583.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/26 16:17
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。