売上高
連結
- 2012年12月31日
- 2748万
- 2013年12月31日 -71.8%
- 775万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/03/25 14:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 78,082 161,640 365,394 461,584 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △221,650 △681,526 △1,133,566 △2,197,305 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「マスターライツ事業」は、主に配信許諾、物販事業、ライツの販売を行っております。2014/03/25 14:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
For-side.com AU PTY LTD
他2投資事業組合
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/03/25 14:52 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/03/25 14:52
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KDDI株式会社 158,302 コンテンツ事業 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ 134,125 コンテンツ事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。2014/03/25 14:52 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/03/25 14:52
- #7 業績等の概要
- その事業の早期確立と安定的拡大を実現する為、継続的にプラットフォーム及びビューアアプリケーションの開発と、コンテンツタイトルの拡充に投資を行ってまいりました。2014/03/25 14:52
その結果、コンテンツ事業においては複数のエリアで順次新規サービスが開始されましたが、まだ初期の段階であり、収益への寄与は少なく、前連結会計年度に対して売上高は減収となりましたが、マスターライツ事業においては、海外で保有していたライツの販売を積極的に展開した事により増収となり、全体として前年同期比微増となりました。
利益面につきましては、国内事業における売上拡大の為に、主にBtoC向けの電子書籍サービスに対して積極的なプロモーションを行った為、広告宣伝費が増加となりました。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2014/03/25 14:52
前事業年度において、「その他の事業売上高」に含めて記載しておりました「マスターライツ事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に含めて記載しておりました「マスターライツ事業売上原価」はマスターライツ事業の売上高が売上高の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「その他の事業売上高」に表示していた29,503千円は、「マスターライツ事業売上高」12,711千円、「その他の事業売上高」16,791千円として、また、「その他の事業売上原価」に表示していた15,068千円は、「マスターライツ事業売上原価」3,386千円、「その他の事業売上原価」11,682千円にそれぞれ組替えております。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2014/03/25 14:52
コンテンツ マスターライツ その他 合計 外部顧客への売上高 345,941 107,889 7,753 461,584