有価証券報告書-第14期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産「その他」に含めて記載しておりました「未収消費税等」は資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産「その他」に表示していた32,532千円は、「未収消費税等」12,776円、「その他」19,756千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「その他の事業売上高」に含めて記載しておりました「マスターライツ事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に含めて記載しておりました「マスターライツ事業売上原価」はマスターライツ事業の売上高が売上高の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「その他の事業売上高」に表示していた29,503千円は、「マスターライツ事業売上高」12,711千円、「その他の事業売上高」16,791千円として、また、「その他の事業売上原価」に表示していた15,068千円は、「マスターライツ事業売上原価」3,386千円、「その他の事業売上原価」11,682千円にそれぞれ組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産「その他」に含めて記載しておりました「未収消費税等」は資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産「その他」に表示していた32,532千円は、「未収消費税等」12,776円、「その他」19,756千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「その他の事業売上高」に含めて記載しておりました「マスターライツ事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に含めて記載しておりました「マスターライツ事業売上原価」はマスターライツ事業の売上高が売上高の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「その他の事業売上高」に表示していた29,503千円は、「マスターライツ事業売上高」12,711千円、「その他の事業売上高」16,791千円として、また、「その他の事業売上原価」に表示していた15,068千円は、「マスターライツ事業売上原価」3,386千円、「その他の事業売上原価」11,682千円にそれぞれ組替えております。