売上高
連結
- 2013年12月31日
- 1億1564万
- 2014年12月31日 -64.38%
- 4119万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/10/16 13:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 97,579 197,806 313,590 483,497 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △203,966 △459,511 △629,127 △781,739 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンテンツ事業」は、主に電子書籍向けコンテンツの制作・配信を行っております。2015/10/16 13:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
半分の月がのぼる空製作委員会
他1投資事業組合
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/10/16 13:19 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/10/16 13:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KDDI株式会社 182,689 コンテンツ事業 株式会社NTTドコモ 182,527 コンテンツ事業 ソフトバンクモバイル株式会社 61,650 コンテンツ事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。2015/10/16 13:19 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/10/16 13:19
- #7 業績等の概要
- a.コンテンツ事業2015/10/16 13:19
コンテンツ事業では不採算である海外エリアからの撤退を決定し、国内事業に注力いたしました。スマートフォンユーザーの増加もあり、月次推移における売上高は増加しつつあるものの、プロモーションコストの回収という点では十分な成果には至りませんでした。
この結果、売上高は442,362千円(前連結会計年度比27.9%増)、セグメント損失は502,138千円(前連結会計年度はセグメント損失1,188,921千円)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/10/16 13:19
コンテンツ その他 合計 外部顧客への売上高 442,362 41,135 483,497 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/10/16 13:19
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 2千円 8,761千円 仕入高 - 2,791