新株予約権の行使
連結
- 2016年12月31日
- 4億5057万
- 2017年12月31日 -64.61%
- 1億5946万
個別
- 2016年12月31日
- 4億5057万
- 2017年12月31日 -64.61%
- 1億5946万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- ①第7回新株予約権(平成27年9月11日取締役会決議)2018/03/30 13:44
(注)1.新株予約権の目的である株式の種類及び数事業年度末現在(平成29年12月31日) 提出日の前月末現在(平成30年2月28日) 新株予約権の行使期間(注)3 平成28年4月1日から平成34年9月30日まで 平成28年4月1日から平成34年9月30日まで 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)4 発行価格 200資本組入額 100 発行価格 200資本組入額 100 新株予約権の行使の条件(注)5 新株予約権の一部行使はできないものとする。 新株予約権の一部行使はできないものとする。 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡については当社の取締役会の承認を要する。 譲渡については当社の取締役会の承認を要する。
本新株予約権1個当たりの目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は、当社普通株式100株とする。 - #2 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/30 13:44
財務活動によるキャッシュ・フローは、80,647千円(前年同期は412,284千円)となりました。主な要因と致しましては、長期借入金の返済による支出81,622千円及び新株予約権の行使による株式の発行による収入154,000千円を計上したことによります。 - #3 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式総数の増加2,493,700株は、第三者割当により発行される株式(現物出資)及び新株予約権の行使によるものであります。2018/03/30 13:44
2.普通株式の自己株式の株式数の増加3,000株は、単元未満株式の買取請求によるものであり、減少460株は単元未満株の売渡請求によるものであります。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/03/30 13:44
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/03/30 13:44
当連結会計年度末における純資産は前連結会計年度末に比べて746,412千円増加し1,642,171千円となりました。主な要因と致しましては、第三者割当増資及び新株予約権の行使による資本金、資本準備金の増加559,455千円、非支配株主持分の増加154,762千円と親会社株主に帰属する当期純利益29,701千円を計上したこと等によるものであります。
(2)経営成績