有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/11 15:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
固定資産に係る重要な減損損失 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/11 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 86,382千円 42,094千円 のれんの償却額 53,194千円 53,441千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/11 15:01
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産関連事業につきましては、主に日本賃貸住宅保証機構株式会社が家賃保証業務及び物件管理業務を行っております。2019/11/11 15:01
当第3四半期連結累計期間においては、首都圏、近畿圏における事業領域の拡大に注力し、新規獲得件数及び保証債務残高は好調に推移しております。一方で、新規契約件数増加に伴う貸倒引当金繰入額及び貸倒損失の計上に加え、のれんの償却等が影響し、セグメント利益の確保には至りませんでした。
以上の結果、売上高は949,879千円(前年同期比11.3%増)、セグメント損失は10,163千円(前年同期はセグメント損失4,035千円)となりました。