- 2330
- 2026/09/24
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 51.22倍
- 2009年以降
- 赤字-450.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.36倍
- 2009年以降
- 0.32-20.39倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.66%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2076万
- 2020年9月30日 -474.95%
- -1億1938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△145,556千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 15:01
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融事業その他を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△122,027千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大により、大幅な営業活動の自粛を余儀なくされました。緊急事態宣言後は、オンラインを活用した営業活動を強化する等、withコロナ下における新たな働き方へ柔軟に対応することで、営業収益は緩やかな回復基調で推移しておりますが、景気後退懸念や将来の不透明感がM&A市場に及ぼす影響は大きく、投資銀行事業の成約件数、金額に大きな影響がでております。また、事業資産等の評価の見直しや処分を行ったことにより、減損損失、貸倒引当金繰入額等の特別損失を合計で302,630千円計上しております。2020/11/13 15:01
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,859,048千円(前年同期比5.2%減)、営業損失は119,388千円(前年同期は営業損失20,765千円)、経常損失は68,719千円(前年同期は経常利益1,299千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は367,536千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失130,631千円)となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間において、新型コロナウイルス感染症が与える影響の長期化に備え、複数の金融機関から借入による資金調達を行い、十分な手元流動性を確保しております。