- 2330
- 2026/10/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 44.14倍
- 2009年以降
- 赤字-450.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2009年以降
- 0.32-20.39倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.66%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/03/24 15:14
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融事業その他を含んでおり減価償却費 - 36,403 6,876 43,280 のれんの償却額 - 19,339 - 19,339 減損損失 223 209,185 - 209,185
ます。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用 1,939千円2022/03/24 15:14
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2022/03/24 15:14 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した資産グループの概要および減損損失の金額)2022/03/24 15:14
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失 東京都中央区 事業用資産(投資銀行事業) 車両運搬具 601千円 東京都中央区 事業用資産(コンテンツ事業) のれん 25,154千円 大阪府大阪市 事業用資産(不動産関連事業) のれん 131,238千円 東京都中央区 事業用資産(プライズ事業) のれん 20,710千円
当社グループは、資産のグルーピングを管理会計上の事業別に行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/03/24 15:14
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。