- 2330
- 2026/08/26
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 42.5倍
- 2009年以降
- 赤字-450.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2009年以降
- 0.32-20.39倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.66%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フォーサイド(2330)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - コンテンツの推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 30万
- 2021年9月30日 ±0%
- 30万
- 2022年6月30日 ±0%
- 30万
- 2022年9月30日 +86%
- 55万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/26 16:17
(注)1.調整額は以下の通りであります。外部顧客への売上高 5,340,241 - 5,340,241 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,000 △2,000 - 計 5,342,241 △2,000 5,340,241
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△197,897千円は、各報告セグメントに配分していない全社費 - #2 事業の内容
- ③イベント事業2026/03/26 16:17
株式会社ブレイクが各地の大型商業施設の催事場にて著名なコンテンツの展示販売を中心に行っております。
④マスターライツ事業 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- ・「コンテンツ事業」は、電子書籍配信サイト「モビぶっく」の運営等を行っております。2026/03/26 16:17
・「イベント事業」は、各地の大型商業施設の催事場にて著名なコンテンツの展示、販売を行っております。
・「マスターライツ事業」は、出版事業を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/26 16:17
(注)1.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。2025年12月31日現在 プライズ事業 28 コンテンツ事業 6 イベント事業 3
2.従業員数が前連結会計年度末に比べて125名増加した主な要因は、当社が2025年3月31日付で株式会社antzの全株式を取得し、連結子会社としたことによるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は3,463,091千円(前年同期比16.7%増)、セグメント利益は340,816千円(前年同期比35.7%増)となりました。2026/03/26 16:17
b.コンテンツ事業
当連結会計年度においては、電子書籍配信サイト「モビぶっく」において、引き続き広告宣伝費の抑制に努めながらも、費用対効果の高いプロモーション施策を継続することで、新規顧客の獲得に努めてまいりました。また、既存ユーザーに対しては、取扱い作品数の拡充やサイトのユーザビリティの向上を図ることで、顧客継続率を高めるための施策を行い、セグメント損失は改善いたしました。