ソフトウエア仮勘定
個別
- 2018年3月31日
- 41億100万
- 2019年3月31日 +73.57%
- 71億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加につきましては、現金及び預金が6,302百万円、警備輸送業務用現金が3,831百万円、受取手形及び売掛金が2,640百万円増加したことが主たる要因であります。2019/06/25 13:02
固定資産の減少につきましては、次期以降完成予定の基幹システムへの投資によりソフトウエア仮勘定等のその他の無形固定資産が2,952百万円、運用資産の評価額が増したことを受け退職給付に係る資産が937百万円増加した一方、機械装置及び運搬具が2,029百万円、長期性預金等のその他の投資その他の資産が2,019百万円減少した結果であります。
当連結会計年度末の負債総額は、前連結会計年度末と比較して2,238百万円(1.4%)減少し、153,015百万円となりました。うち流動負債は、10百万円(0.0%)増加の92,505百万円、固定負債は2,248百万円(3.6%)減少の60,509百万円となりました。 - #2 設備投資等の概要
- これらのうち、その他の無形固定資産に係る設備投資額は、主として次期以降完成予定の基幹システムへの投資に係るソフトウエア仮勘定であります。2019/06/25 13:02
なお、設備投資等の金額は、事業セグメントに配分しておりません。