無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 325億9800万
- 2021年3月31日 +32.67%
- 432億4700万
個別
- 2020年3月31日
- 108億7900万
- 2021年3月31日 -9.68%
- 98億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2025/05/13 14:14
報告セグメントに配分された減損損失はありません。報告セグメントに配分されていない減損損失は344百万円であり、その内訳は土地281百万円、器具及び備品などのその他の有形固定資産51百万円、建物及び構築物5百万円、ソフトウエア3百万円、借地権などのその他の無形固定資産1百万円、並びに長期前払費用などのその他の投資その他の資産1百万円であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳及び加重平均償却期間2025/05/13 14:14
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2025/05/13 14:14 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2025/05/13 14:14
当社及び連結子会社の資産グループは、遊休資産、売却資産及び賃貸等不動産においては個別物件単位で、事業資産においては管理会計上の単位で区分しております。種類 用途 減損損失 土地及び借地権などのその他の無形固定資産 遊休資産 3 百万円 土地 賃貸等不動産 279 百万円
時価の下落した、将来の使用が見込まれていない遊休資産、賃貸等不動産及び売却資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(330百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により算出しております。正味売却価額は、遊休資産及び賃貸等不動産については路線価に基づいて奥行価格補正等の合理的な調整を行って算出した価額及び鑑定評価額に基づいた価額等から処分費用見込額を控除して算定し、売却資産については売買約定額により評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (将来キャッシュ・フローの基礎となる事業計画)2025/05/13 14:14
のれん及び顧客関連資産以外の有形・無形固定資産についても、事業計画に基づく利益やキャッシュ・フローの状況をもって、減損処理の必要性を判定しております。
有形・無形固定資産に係る減損要否の検討に際しては、経営の実態に即して資産のグルーピングを行っております。主な資産のグルーピングの方法は、次のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/05/13 14:14
当社グループでは、警備業務を中心とした事業の拡大への対応と能力の向上を図るため、当連結会計年度において有形固定資産並びに無形固定資産へ総額13,641百万円の設備投資を実施致しました。その主な内容は、次のとおりであります。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~5年2025/05/13 14:14
②無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5年2025/05/13 14:14
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。