繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 124億4000万
- 2022年3月31日 -9.36%
- 112億7600万
個別
- 2021年3月31日
- 72億6700万
- 2022年3月31日 -6.5%
- 67億9500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/13 14:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 297 百万円 304 百万円 繰延税金負債合計 △5,979 △6,712 繰延税金資産の純額 7,138 6,481 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/13 14:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 600 百万円 698 百万円 繰延税金負債合計 △10,007 △11,556 繰延税金資産の純額 11,563 9,969 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加につきましては、現金及び預金が10,523百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が2,174百万円増加(前連結会計年度末における受取手形及び売掛金と比較)した一方で、警備輸送業務用現金が6,051百万円減少した結果であります。2025/05/13 14:23
固定資産の増加につきましては、退職給付に係る資産が5,057百万円増加した一方、のれんが2,581百万円、繰延税金資産が1,164百万円、リース資産が765百万円減少したことが主たる要因であります。
当連結会計年度末の負債総額は、前連結会計年度末と比較して15,674百万円(8.2%)減少し、174,380百万円となりました。うち流動負債は、13,408百万円(12.9%)減少の90,384百万円、固定負債は2,265百万円(2.6%)減少の83,996百万円となりました。