クエスト(2332)の売上総利益又は売上総損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6億5123万
- 2010年12月31日 +12.69%
- 7億3386万
- 2011年12月31日 +6.53%
- 7億8177万
- 2012年12月31日 -6.37%
- 7億3200万
- 2013年12月31日 -1.37%
- 7億2196万
- 2014年12月31日 +1.49%
- 7億3272万
- 2015年12月31日 +11.92%
- 8億2003万
- 2016年12月31日 +0.35%
- 8億2294万
- 2022年12月31日 +137.12%
- 19億5132万
- 2023年12月31日 +3.02%
- 20億1027万
- 2024年12月31日 +1.34%
- 20億3715万
- 2025年12月31日 +9.49%
- 22億3041万
個別
- 2017年12月31日
- 6億7039万
- 2018年12月31日 +67.77%
- 11億2468万
- 2019年12月31日 +12.02%
- 12億5992万
- 2020年12月31日 +15.24%
- 14億5190万
- 2021年12月31日 +7.69%
- 15億6352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前連結会計年度第4四半期から継続して半導体分野顧客の投資抑制による影響はあったものの、需要の高い金融分野顧客や他の産業分野顧客へリソースを柔軟にシフトすることにより、前年同期並みの105億88百万円となりました。2024/02/13 14:55
利益については、半導体メモリ産業の市況悪化の影響を受けたことにより同産業分野での売上減少はあったものの、ポートフォリオ経営のもと他産業分野顧客案件へのシフト等により、売上総利益は対前年同期比において増加となりました。
一方、前年度より継続している長期的な視点に立ったソリューション開発投資、人材育成投資、採用強化、マネジメント強化の実施に加え、職場環境改善のための投資等により、営業利益は7億91百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は8億40百万円(前年同期比6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億65百万円(前年同期比6.3%減)となりました。なお、半導体市況の悪化、本社オフィス移転の費用計上は、リスクとして織り込み済みの内容であり、当初計画した経営数値に対しては順調に推移しています。