クエスト(2332)のリース資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年3月31日
- 553万
- 2013年3月31日 ±0%
- 553万
- 2014年3月31日 ±0%
- 553万
- 2015年3月31日 ±0%
- 553万
- 2016年3月31日 ±0%
- 553万
- 2017年3月31日 ±0%
- 553万
- 2022年3月31日 +189.02%
- 1600万
- 2023年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2024年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2025年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2026年3月31日 +35.18%
- 2162万
個別
- 2021年3月31日
- 1600万
- 2022年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2023年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2024年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2025年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2026年3月31日 ±0%
- 1600万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 16:26
(3) 重要な引当金の計上基準① 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)によっています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。建物 15~47年器具及び備品 4~15年 ② 無形固定資産(リース資産を除く) ・ソフトウェア 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。 ・顧客関連資産 効果の及ぶ期間(13年)に基づく定額法を採用しています。 ③ リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっています。
- #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2026/06/19 16:26
3.引当金の計上基準(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)によっています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。建物 15~47年器具及び備品 4~10年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く) ・ソフトウェア 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。 (3) リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっています。