- 2332
- 2026/09/04
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 10.21倍
- 2010年以降
- 6.64-85.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.76-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 8.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クエスト(2332)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 36億5000万
- 2014年12月31日 +2.68%
- 37億4800万
- 2015年12月31日 +1.17%
- 37億9200万
- 2016年12月31日 +4.06%
- 39億4600万
- 2022年12月31日 +56.92%
- 61億9200万
- 2023年12月31日 +6.7%
- 66億700万
- 2024年12月31日 +5.33%
- 69億5900万
- 2025年12月31日 +2.6%
- 71億4000万
個別
- 2017年12月31日
- 40億3700万
- 2018年12月31日 +4.61%
- 42億2300万
- 2019年12月31日 +9.38%
- 46億1900万
- 2020年12月31日 +10.31%
- 50億9500万
- 2021年12月31日 +7.77%
- 54億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <負債>当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は23億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億67百万円減少しました。これは主に賞与引当金が4億6百万円減少したこと、未払法人税等が1億81百万円減少したこと、買掛金が46百万円減少したこと等によるものです。2024/02/13 14:55
<純資産>当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は66億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億42百万円増加しました。これは主に利益剰余金が3億19百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が9百万円増加したこと等によるものです。利益剰余金については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により5億65百万円増加し、配当金の支払いにより2億46百万円減少しています。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性について、当社の運転資金の需要は、人件費や外注費等の営業費用によるものがその多くを占めていますが、これらの運転資金の需要は、主に営業活動によるキャッシュ・フロー等によりまかなっています。当第3四半期連結会計期間末における資金は、資産合計の28.7%を占めており、また流動比率は349.7%であることから、十分な流動性を確保しています。