- 2332
- 2026/09/04
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 10.21倍
- 2010年以降
- 6.64-85.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.76-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 8.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1 損失の発生が見込まれる受注制作のソフトウェアに係る仕掛品は、これに対応するプロジェクト損失引当金を相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応するプロジェクト損失引当金の額は次のとおりです。2021/06/24 11:20
- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2021/06/24 11:20区分 金額(千円) システム開発 39,104 インフラサービス 30,045 合計 69,150 - #3 引当金明細表(連結)
- (注) プロジェクト損失引当金の当期末残高のうち670千円は、貸借対照表上、仕掛品残高と相殺して表示しています。2021/06/24 11:20
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法
将来の損失の発生が見込まれるプロジェクトについて、プロジェクトごとに見積もった原価と受注金額の差額を計上しており、期末仕掛品残高が当該差額を上回るプロジェクトについては、当該差額を仕掛品残高と相殺して表示しています。
なお、将来の損失が見込まれる要因は、戦略的な受注によるものに加え、当社都合による要員の交代・引継ぎや当社の業務上の瑕疵への対応等、プロジェクトの開始時に想定しなかった費用の発生によるものです。
② 翌事業年度の財務諸表に与える影響
将来の損失の見積りと実績に乖離が生じた場合、翌事業年度の損益に重要な影響を及ぼす可能性があります。2021/06/24 11:20 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/06/24 11:20
なお、受注制作のソフトウェアに係るプロジェクト損失引当金は仕掛品と相殺して表示しています。
2.固定資産の減価償却の方法