- 2332
- 2026/09/28
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 10.43倍
- 2010年以降
- 6.64-85.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.76-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 8.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クエスト(2332)のその他有価証券評価差額金(税引後)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -138万
- 2011年9月30日
- -71万
- 2012年9月30日
- -66万
- 2013年9月30日
- 3839万
- 2014年9月30日 -12.99%
- 3341万
- 2015年9月30日
- -1億3165万
- 2016年9月30日
- 1億9796万
- 2017年9月30日
- -4519万
- 2022年9月30日 -4.08%
- -4703万
- 2023年9月30日
- 2158万
- 2024年9月30日
- -1億51万
- 2025年9月30日
- -491万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <負債>当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は23億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億4百万円減少しました。これは主に賞与引当金が98百万円減少したこと、未払法人税等が68百万円減少したこと、買掛金が42百万円減少したこと等によるものです。2023/11/13 11:56
<純資産>当第2四半期連結会計期間末における純資産の残高は63億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億10百万円増加しました。これは主に利益剰余金が80百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が18百万円増加したこと等によるものです。利益剰余金については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により3億26百万円増加し、配当金の支払いにより2億46百万円減少しています。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性について、当社の運転資金の需要は、人件費や外注費等の営業費用によるものがその多くを占めていますが、これらの運転資金の需要は、主に営業活動によるキャッシュ・フロー等によりまかなっています。当第2四半期連結会計期間末における資金は、資産合計の28.0%を占めており、また流動比率は307.8%であることから、十分な流動性を確保しています。