四半期報告書-第59期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
当第3四半期連結会計期間において、本社の移転及びその時期を決定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数の見積りの変更をしています。
また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、より精緻な見積りが可能になったため、見積額の変更をしています。
この見積りの変更により投資その他の資産のその他の残高が13,389千円減少し、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ15,665千円減少しています。
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
当第3四半期連結会計期間において、本社の移転及びその時期を決定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数の見積りの変更をしています。
また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、より精緻な見積りが可能になったため、見積額の変更をしています。
この見積りの変更により投資その他の資産のその他の残高が13,389千円減少し、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ15,665千円減少しています。