経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 5億8000万
- 2016年8月31日 -10.28%
- 5億2039万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業である不動産ソリューション事業においては、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移し、不動産デベロップメント部門においても、計画どおり販売用不動産の売却が進みました。2016/10/14 11:18
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,327,199千円(前年同四半期比9.2%増)、営業利益は537,432千円(同11.0%減)、経常利益は520,395千円(同10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は363,455千円(同8.1%減)となりました。
なお、営業利益等の利益は販売用不動産の物件売却益の減少により前年同四半期比が減少となっておりますが、当初の計画通り順調に推移しております。