有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2024/04/12 11:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 保有目的の変更に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結会計期間(2024年2月29日)2024/04/12 11:04
第1四半期連結会計期間において、所有物件の保有目的の変更に伴い、販売用不動産57,088千円を有形固定資産(土地)、流動資産その他21,518千円(前渡金)を有形固定資産(建設仮勘定)に振替えております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/04/12 11:04
- #4 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2024/04/12 11:04
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年5月31日) 当第3四半期連結会計期間(2024年2月29日) 圧縮記帳額 13,125千円 13,125千円 (うち、有形固定資産) 13,125千円 13,125千円 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/04/12 11:04
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2024/04/12 11:04
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は28,230,160千円となり前連結会計年度末に比べ992,651千円増加いたしました。この増加の主な要因は、現金及び預金が72,472千円の増加、販売用不動産が127,839千円の増加、仕掛品が63,082千円の増加、流動資産のその他が584,050千円の増加及び有形固定資産が135,610千円増加したことによるものであります。
負債合計は16,920,233千円となり前連結会計年度末に比べ915,827千円増加いたしました。この増加の主な要因は、短期借入金が136,500千円の増加、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が651,378千円の増加、流動負債のその他が575,100千円の増加、固定負債のその他が62,145千円の増加、未払法人税等が431,583千円の減少及び賞与引当金が140,320千円減少したことによるものであります。また、純資産合計は11,309,926千円となり前連結会計年度末に比べ76,824千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益552,244千円、前期の剰余金の処分による配当金352,456千円、中間配当金140,982千円、その他有価証券評価差額金16,872千円及び非支配株主持分1,146千円を計上したことによるものであります。