純資産
連結
- 2019年5月31日
- 88億5658万
- 2020年5月31日 +8.01%
- 95億6636万
- 2021年5月31日 +4.68%
- 100億1398万
個別
- 2019年5月31日
- 71億4780万
- 2020年5月31日 +3.47%
- 73億9585万
- 2021年5月31日 +7.41%
- 79億4361万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2025/12/25 10:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は15,234,960千円となり前連結会計年度に比べ2,332,808千円減少いたしました。この減少の主な要因は、未払金が414,444千円の減少、未払法人税等が367,154千円の減少、賞与引当金が95,200千円の減少、流動負債その他が103,075千円の減少、長期借入金(1年内返済予定分を含む)が1,469,587千円の減少及び長期預り敷金が130,324千円増加したことによるものであります。なお、未払金の減少には前連結会計年度に計上した東京国税局(麹町税務署長)からの更正処分による過年度消費税等452,809千円の減少が含まれております。2025/12/25 10:18
また、純資産合計は10,013,988千円となり前連結会計年度に比べ447,622千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益952,509千円、前期の剰余金処分による配当金359,998千円、中間配当金143,999千円、その他有価証券評価差額金△20,894千円及び非支配株主持分20,005千円を計上したことによるものであります。
その結果、1株当たり純資産額は547円46銭となり前連結会計年度に比べ23円75銭増加いたしました。また、自己資本比率は前連結会計年度の34.7%から39.0%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2020年5月31日)2025/12/25 10:18
長期借入金の残高の一部については、各年度の年度決算における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額や損益計算書の経常利益又は経常損失等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。
なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は8,796,075千円となっております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/12/25 10:18
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/12/25 10:18
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,566,366 10,013,988 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 139,618 159,623 (うち非支配株主持分(千円)) (139,618) (159,623)