純資産
連結
- 2021年5月31日
- 100億1398万
- 2022年5月31日 +6.2%
- 106億3447万
- 2023年5月31日 +5.63%
- 112億3310万
個別
- 2021年5月31日
- 79億4361万
- 2022年5月31日 +2.25%
- 81億2267万
- 2023年5月31日 +2.12%
- 82億9473万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/12/25 10:24
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は16,004,406千円となり前連結会計年度に比べ111,046千円増加いたしました。この増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が110,289千円の増加、未払金が72,095千円の増加、賞与引当金が64,000千円の増加、長期借入金(1年内返済予定分を含む)が1,210,904千円の増加、短期借入金が1,300,000千円の減少及びリース債務が50,082千円減少したことによるものであります。2025/12/25 10:24
また、純資産合計は11,233,102千円となり前連結会計年度に比べ598,628千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益1,381,735千円、前期の剰余金処分による配当金359,998千円、中間配当金143,999千円、自己株式の取得299,996千円、その他有価証券評価差額金△3,150千円及び非支配株主持分24,038千円を計上したことによるものであります。
その結果、1株当たり純資産額は625円72銭となり前連結会計年度に比べ45円03銭増加いたしました。また、自己資本比率は前連結会計年度の39.4%から40.5%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2022年5月31日)2025/12/25 10:24
長期借入金の残高の一部については、各年度の年度決算における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額や損益計算書の経常利益又は経常損失等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。
なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は7,582,683千円となっております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/12/25 10:24
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/12/25 10:24
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 10,634,473 11,233,102 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 181,948 205,987 (うち非支配株主持分(千円)) (181,948) (205,987)