アルバイトタイムス(2341)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 販促支援の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 6195万
- 2014年8月31日 +3.46%
- 6410万
- 2015年8月31日 +34.65%
- 8631万
- 2016年8月31日 -19.43%
- 6954万
- 2017年8月31日 +21.53%
- 8451万
- 2018年8月31日 -47.1%
- 4470万
- 2019年8月31日 -5.04%
- 4245万
- 2020年8月31日 -72.71%
- 1158万
- 2021年8月31日 +166.53%
- 3088万
- 2022年8月31日 -9.66%
- 2790万
- 2023年8月31日 +8.7%
- 3032万
- 2024年8月31日 +7.76%
- 3268万
- 2025年8月31日 -62.05%
- 1240万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報提供事業では、マッチング手法の多様化により求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)や正規社員領域の販売強化を継続しており、売上高は1,896百万円(前年同四半期比14.4%増)、セグメント利益は394百万円(前年同四半期比37.3%増)となりました。2023/10/13 9:10
(販促支援事業)
販促支援事業では、主たる売上であるフリーペーパーの取次において、顧客の販売促進費圧縮やフリーペーパーの廃刊、休刊等により取次量は減少傾向にあります。一方、イベント・レジャー関連企業の集客活動は徐々に回復しつつあり、販促支援事業における売上高は306百万円(前年同四半期比5.0%減)、セグメント利益は30百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。