アルバイトタイムス(2341)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 販促支援の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 9365万
- 2014年11月30日 +6.51%
- 9975万
- 2015年11月30日 +27.57%
- 1億2725万
- 2016年11月30日 -19.84%
- 1億201万
- 2017年11月30日 +16.45%
- 1億1879万
- 2018年11月30日 -45.11%
- 6520万
- 2019年11月30日 -8.54%
- 5963万
- 2020年11月30日 -57.27%
- 2548万
- 2021年11月30日 +121.16%
- 5635万
- 2022年11月30日 -29.99%
- 3945万
- 2023年11月30日 +1.3%
- 3996万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報提供事業では、求人広告メディアの売上は下げ止まりの傾向ではあるものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)や正規社員領域の販売は着実に拡大しており、売上高は2,859百万円(前年同四半期比11.5%増)、セグメント利益は607百万円(前年同四半期比23.7%増)となりました。2024/01/12 9:51
(販促支援事業)
販促支援事業では、主たる売上であるフリーペーパーの取次においては当四半期においては顧客の販売促進費圧縮やフリーペーパーの廃刊、休刊等による取次量が減少傾向にありました。一方、イベント・レジャー関連企業の集客活動は、新型コロナウイルス感染症の影響が低減した結果、徐々に回復しつつあります。販促支援事業における売上高は444百万円(前年同四半期比5.3%減)、セグメント利益は39百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。