- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/05/27 11:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△664,012千円は、セグメント間取引消去4,440千円及び全社費用△668,452千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/27 11:31 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 38~50年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2015/05/27 11:31 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/05/27 11:31- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/05/27 11:31- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産の部では、流動資産が4,287百万円(同9.5%増)となりました。内訳として、現金及び預金が3,266百万円(同10.0%増)、営業債権(受取手形及び売掛金)が625百万円(同11.0%増)等となったためです。
固定資産は871百万円(同2.4%増)となりました。内訳として、有形固定資産が625百万円(同1.0%増)、無形固定資産が79百万円(同1.1%増)、投資その他の資産が165百万円(同8.8%増)となったためです。
負債は693百万円(同7.3%減)となりました。内訳として、未払金が377百万円(同5.1%減)、賞与引当金が93百万円(31.6%減)、未払法人税等が60百万円(同37.6%減)等となったためです。
2015/05/27 11:31- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
2015/05/27 11:31